2008年3月4日火曜日

お気楽にいきましょう

仕事が全然終わんない!
やってもやっても先が見えない.
締め切りを過ぎた仕事もいくつかある.
う~ん,どうしよう.

なのに昨日も明日も出張である.
どうしてこのような時期に重なるのかと思う.

考えてみれば,こうした状況は避けられたのかもしれない.
先に先にと仕事を終えていれば.

わかってはいるけれど,
毎日の仕事の許容量はある.
短期間ならばクリアできるかもしれないけれど,
長期間はやはり続けられない.

こうした状況でも平気で笑顔で
仕事を進める人になりたいと思う.
しんどいと思い始めたら,
ますます自分のパフォーマンスは劣化する.
いつものびのびと明るく.

言うは易し,行うは難し.
こうした危機的状況でも
お気楽にいきましょう.
(って,全然それじゃ追いつかないよ!)

0 件のコメント:

コメントを投稿

開錠するとき鍵をどちらに回すか

 「鍵」というのは昔から何かを暗示することが多いモノである。「鍵をかける」は,もちろん実際の施錠を意味することもあるけれど,誰の目にも触れることができない「秘密にする」という意味もある。「鍵をあける」は,開錠のほかに人の心の扉を開くという意味もあったりする(矢野顕子の「ひとつだけ...